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埼玉県・群馬県・東京都のそろばん・かきかた教室

児童くらぶについて

おけいこ児童くらぶは、「そろばん」や「かきかた」など、幼児・小学から対象としたおけいこ教室です。
埼玉県(さいたま市など)・群馬県・東京都・神奈川県・静岡県に教室があります。

おけいこ児童くらぶの特徴

先生の目が行き届く少人数定員制
おけいこ児童くらぶは、「一人ひとりをしっかりみる」ことを大切にしています。全教室が定員制で、丁寧に指導します。
週1回でも身につくカリキュラム
週1回でも身につくカリキュラムを採用しているので、
「たくさんのおけいこをやっていて忙しい」というお子さんには、負担なく通うことができて最適です。
年少々・幼児の小さいお子さんから安心して始められる
年齢に見合った自主開発のテキストを使用し、小さいお子さんから始められるように、理解しやすいように構成されています。
さらに、少人数定員制で丁寧に指導します。
近くて通いやすい教室
おけいこ児童くらぶについてお子さんがなるべく近くの教室に通えるために、たくさんの教室を用意するよう努めております。

年少々・幼児の小さいお子さんから始めるなら「おけいこ児童くらぶ」

ご存知でしたか?おけいこ始めの年齢

グラフ:何歳から習い事を始めましたか?

出典:株式会社イオレ「子どもの習い事に関するアンケート」2017年4月(PDF)

圧倒的に多いのが、5歳児で18.6%。それ以前から始めているお子さんを含めると小学入学前までに67.3%のお子さんが何らかのおけいこを始めています。
ついで始める時期が多いのが小学入学直後の6歳児14.3%。
ここまで含めると75.7%のお子さんが小学入学直後までに習い事を始めています。

この結果は私どものおけいことも一致する結果でした。始める年齢が5歳児のお子さんが最も多く、ついで小学1年入学直後のお子さんです。
以前は、繰り上がり、繰り下がり、九九も完璧に覚えていた小学2年後半から3年生で始めるお子さんが多かった。

早まっている!おけいこを始める年齢が!!

今は小学1年になるまでに始めるお子さんが多い!
ですが、教材が依然のまま。表紙はお子さん向けにかわいらしくなっていますが、中身は変わっていない!もちろんなにがしかの改訂はされているものの大筋ではかわっていません。
計算問題がただ並んでいるだけの文字が小さいテキスト。誰かが丁寧に教えなければまだ学校の勉強も進んでいないお子さんには自分で進めることはできません。ましてや幼児にはできません。小さい文字を書くことさえ困難なのですから。
手遊びの少ない現代のお子さんは、指もよく動きません。小学準備のための鉛筆が4Bから6Bなのですから。
お子さんに理解させるのが大変なはず。

だから「おけいこ児童くらぶ」は、教材を自主開発してきたのです。

  1. 大きく見やすいページ
  2. 大きい文字書きやすい解答欄
  3. イラストを使い、指の動きの説明
  4. 繰りかえし出てくる重要計算問題
  5. 指練習

これらは小さいお子さんから始められるように、理解しやすいように構成されています。

「おけいこ児童くらぶ」は、お子さん方にそろばんの有用性を普及するにあたって、自主開発を続けてきました。
それでも小さいお子さんに教えるのは大変!
そこで少人数定員制をとっています。

だから選ばれる「おけいこ児童くらぶ」

<例①>

小学2年のA君、他の教室から4月に移ってきました。

とても意欲があり来た時には、3桁の足し算引き算(見取り算)ができる状態でした。ですからすぐに当会のテキストでは、掛け算割り算に入りました。
ところが残念なことに九九ができないのです。(まだ学校で習っていなかったため)

当会では、幼児から九九を覚えていきます。早くから始めたお子さんは学校で九九を習う前にそろばんで掛け算、割り算に入るお子さんは珍しくないのです。ですからいざ使う時に覚えていなければそこで足踏みをして九九を覚えなければなりません。
先を見越した学習をしておかなければ、せっかく早く進んでもお子さんを伸ばしてあげられません。何よりもお子さんの意欲を削ぐ結果なってしまいます。

<例②>

年少さんでやはり他の教室から移ってこられたBちゃん。

優秀なお子さんで理解力があります。ところが、いきなり5珠そろばん(通常のそろばん)に入ったためわからなくなってしまいました。
5の繰り上がり、繰り下がり計算は幼児では理解が難しいのです。通常の計算3+3はできてもそろばんでは5の繰り上がりができないのです。
すぐにお子さんがそろばんはいやだと言いだしてしまったそうです。
それでもそろばんをやらせたかったお母さんがお子さんを連れてきました。
小学2年も終了していれば難なくわかるようなことも年少さんにまったく補助もないまま小学生と同じことをさせるのは酷です。

自然と5珠が使えるようになる教材を見て、お母さんが『これです!!』と思わず声を出されました。
これならお子さんが躓かずできると入会を決めていただきました。

変化に合わせた自主開発のテキストで成果を上げる!

昔に比べお子さんの理解力が劣っているわけではありません。むしろ逆です。
おけいこを始める時期が早まっている、学校の学習の先を行っているわけですから、その年齢に見合ったテキスト構成になっていなければ理解が進むわけがありません。
そのために当会はテキストの開発に力をいれています。
そして、週1回でも算数が得意になる、計算力がつくようになるのです。

小学受験に役立てたい方は、幼児のうちに成果をあげたい。
中学受験をされる方は、小学3年までに成果を上げたい。

昔とは、成果を上げたい時期もそろばんに対する要望も変化しているのです。
そのために自主開発のテキストなんです。

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